【人形の山田屋】雛人形(ひな人形)・五月人形・鎧兜・破魔弓・日本人形・赤ちゃん用品・ベビー用品なら愛知県豊田市の人形の山田屋へ

男の子のお祝い

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男児の祝い事の中で端午の節句ほど煌びやかで豪華絢爛な行事はありません。威風堂々とした武具甲冑を飾り鯉のぼりや武者絵大幟があたかも男児の誕生を祝い誇るがごとく空を泳ぎはためきます。

こいのぼり

滝をのぼる本物のコイのように、男の子が元気に大きくなることを願って、家族のものがたてます。
また「わが家に男の子が生まれました。どうぞお守りください」と天の神様に伝え、 守っていただく意味があるとも伝えられています。

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五月飾り

愛しい孫へ息子へ・・・夢多く健やかな人生を歩んでほしい・・・その願いを託して贈ります。【お守り】としてお飾りいただけるように、心を込めてつくりあげました。家族の絆深まる、山田屋の端午の祈り。

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破魔弓

弓には武勇を表し、さらに邪悪をはらい目に見えない精霊を退散させる力あるものという意味と人間には知ることのできない方向と距離を判定する占の道具としての意味があります。

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七五三・お宮参り

山田屋の逸品で装いましょう。晴れの佳き日に誰よりも輝いて一生の思い出に。 【お宮参り】
こどもの誕生を氏神様に感謝し、成長を祈願する儀式です。
男児は生後30日か31日目に、女児は31日目に行うのが定説とされてますが、
100日、110日にお詣りするところもあります。
【七五三】
男児は3歳と5歳、女児は3歳と7歳
平安の時代に始まった髪置、紐落とし、袴着の儀式がもとになり氏神に参拝します。
数え年、満年どちらでも構いません。
両方お詣りするといっそう徳が得られるといわれております。

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